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バイブコーディングで、スマホアプリを作る。

Expoを使い、AIに指示しながらモバイルアプリを企画・実装・公開・収益化するための実践ドキュメント。プロンプト、仕様書テンプレート、実装チュートリアル、公開前チェックリストまでまとめています。

全8フェーズ・40記事で、習慣記録アプリ「HabitFlow」を段階的に作ります。まずはローカル保存だけのMVPを動かし、必要に応じて広告・課金・クラウド連携などを追加します。巻末には、公開後の検証と運用を扱う補講も追加しています。

Phase01:準備編

VibeCodingの全体像、AIサブスク選び、Expo環境構築。

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Phase06:公開&マネタイズ編

EAS Build、ストア申請準備、掲載文のAI作成、広告と課金の実装。

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PhaseEx:応用事項編

Firebase連携、Push通知、AI機能、GA4での計測、ストア反映の自動化。

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すべての記事を最初から読む必要はありません。作りたい状態に合わせて、次のコースから始めてください。

最短MVPコース

ローカル保存と基本画面を作り、まず実機で動かします。初めてExpoに触れる人向けです。

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本番公開コース

認証、クラウド保存、テスト配布、ストア申請までを一つのアプリとして仕上げます。

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公開できるアプリは、画面が表示されるだけでなく、失敗したときに安全に戻れ、更新後も状態を確認できます。Firebase Emulator、EAS Update、本番公開後のチェックを、既存のフェーズと独立して学べるようにしました。

公開後のチェックリスト

クラッシュ、分析、課金、削除、ロールバックを確認します。

04. 公開後の運用 →